MRL-003 Surveillance
MRL-003 Surveillance
MRL-003 Surveillance
MRL-003 Surveillance
MRL-003 Surveillance

MRL-003 Surveillance

通常価格 ¥8,100 販売中

昨年5月1日に一般発売させていただいたMRLですが
もうすぐ発売から一年経ち5月1日に第三弾となるMRL-03の販売を行います。



MRL-03 Surveillance

Diameter: 52 mm

Width: 41.1 mm
Weight: 59 Gram

MRL-03はmowlブランドの象徴の1つでもあるサーベイランスの形状をサンプリングし制作いたしました。。開発チーム内では"サーベイランスミニ"という名称でプロジェクトを進めていたものです。

MRL-03ももちろんmowlアンバサダー田中大輝の新しいシグネチャーモデル1つです。そこで田中大輝からMRL-03のコメントいただきました。「持ち出しやすい小さめのサイズ感ですがMRLシリーズの中でも回転を感じる事ができ気軽に遊べるキャッチーなフィーリングに仕上がりました。」

グラフィックデザインについて

MRL Surveillanceのグラフィックデザインとして王蛇をモチーフに描き下ろした作品になります。王蛇はその頭で全世界の重みを支えていると言われ、従来のSurveillanceから読み取れる世界の構図を示唆しています。 半透明のポリカーボネートボディから薄らと透けるハブ裏側のSurveillanceの文字はデザイン性に優れ、美しさと華やかさを演出しています。


リム部分に"Surveillance"とレーザー刻印入れておりますが、あえて立体感を表現するためリムの面積をはみ出すサイズでロゴを刻印し立体感を出す事に
成功しました。


先日発売したサーベイランスのオフィシャルロゴに加え今回MRL-03は
大阪のグラフィックデザイナーKALONに仕上げていただきました。2020年よりインスタグラムを中心に作品の公開を始めました。独特な世界観溢れる彼女の作品は、以下インスタグラムとブログにてチェックできます。

Instagram: https://www.instagram.com/kalon_japan/
Blog: https://kalonjapan.thebase.in/blog

MRLについて

青森発ヨーヨーブランドYoyo Studio Llama様

2001年世界チャンピオン/リワインド渋谷店店長、”寺田真悟(てりー)”とmowlのトリプルコラボモデルです。

既に手に取ってくださった方はご存知かと思いますが、上記写真のようにパーツが分解できます。ハブパーツ(アルミニウム製)を中心に構成され、シェル(ボディ)の入れ替え・カスタマイズが可能という、近年では珍しい”遊び”要素のあるヨーヨーになっております。

シェルの交換で様々な使い心地に変化し、様々なプレイスタイルに対応するコンセプトモデル。削り出しのポリカーボネート(プラスチック)や、3Dプリンター用フィラメント(素材)に対応しております。




MRL-01 & MRL-02について

MRL-01

削り出しプラスチック(ポリカーボネート素材)のワイドボディです。過去にてりーが愛用してきた、あのモデルからインスパイアされた形状に、小ぶりで手に収まりやすいサイズです。


MRL-02 Shells
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フリーハンドゼロをサンプリングしたラウンド形状

最大の特徴は、ラプターやフリーハンドゼロ互換48mmキャップが装着可能なことと、C-(薄型)ベアリングに換装可能なこと。これにより、カスタマイズの幅がさらに広がりました。

今後のMRLのリリースプランについて

2020年夏に北米のヨーヨーカンパニー2社とコラボレーションを行いMRL-04 & MRL-05をリリース予定となっております。こちらもブログやSNSで告知してまいりますので楽しみにお待ちいただければ幸いです。